![]() | Lagq: Latin Los Angeles Guitar Quartet (2002/09/24) Telarc この商品の詳細を見る |
「サンバースト」等の作曲者、アンドリューヨークがいるLAGQ。各々がクラシックギターの名ソリストでもあるらしい4人が集まってやるのだから、それはもうかっこよすぎ。アレンジもクラシックギターのテリトリーを越えているかのような演奏です。選曲自体、既にクラシックギターのテリトリーでは無いですし。中南米の前半とスペインの後半という構成になってます。
“L.A.G.Q./Latin ”の続きを読む>>
![]() | アランフェス 木村大 (2002/03/20) ソニーミュージックエンタテインメント この商品の詳細を見る |
木村大の3枚目のアルバムはアランフェス協奏曲オンリーのアルバム。
“木村大/アランフェス ”の続きを読む>>
![]() | Dopesmoker Sleep (2003/06/10) Tee Pee この商品の詳細を見る |
先に紹介した「JERUSALEM」には別バージョンが存在する。それがこの「DOPESMOKER」というアルバムである。
“SLEEP / DOPESMOKER”の続きを読む>>
![]() | Jerusalem Sleep (1999/02/02) Music Cartel この商品の詳細を見る |
とあるHR/HMCDショップでジャケ買いしたことをこの上なく幸運だと思う、今はなきドゥームロック最強のバンド、SLEEPの最後のアルバムです。
“SLEEP / JERUSALEM”の続きを読む>>
![]() | God Hates Us All Slayer (2002/07/22) Mercury この商品の詳細を見る |
唯一無二ってよく表現されるけど、ホントそうだと思える。
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![]() | ブラック・ライト・シンドローム ボジオ・レヴィン・スティーヴンス (2003/02/21) ロードランナー・ジャパン この商品の詳細を見る |
テリーボジオ、トニーレヴィン、スティーヴ・スティーヴンスの馬鹿テク三人が集まったすごい1stアルバム。
“Bozzio Levin & Stevens/Black Light Syndrome ”の続きを読む>>
![]() | サトリ フラワー・トラベリン・バンド (1998/05/25) ワーナーミュージック・ジャパン この商品の詳細を見る |
日本発のロックの名盤。当時全盛期であろう、クリーム、ZEP、サバス、パープル等を思いっきり意識し、そこに東洋的なフレバーを加えた見事なサウンドである。
“FLOWER TRAVELLIN' BAND / SATORI ”の続きを読む>>

スラッシュとハードコアが奇跡の融合を果たしたアルバム。何はともあれ格好良すぎ。1曲目から最後まで怒濤の攻撃。気分的にも、実際の時間もあっという間に終わってしまいます。
“S.O.D / SPEAK ENGLISH OR DIE ”の続きを読む>>

はい、アニメネタです、富野ネタです。が、侮ってはいけません。なかなかいい曲を書くではないですか。この菅野さんてのをネットで調べたら、ゲームの音楽からアニメ等の音楽をやるようになった人のようです。信長の野望とかの音楽作って人なんですね。
“菅野よう子/ブレンパワード OST1”の続きを読む>>
組曲「展覧会の絵」(ムソルグスキー/山下和仁編)(1981年録音)
組曲「火の鳥」(ストラヴィンスキー/山下和仁編)(1985年録音)
上記二曲をカップリング、再発したもの。いずれもギターソロ。

プロムナードのメロディで有名な「展覧会の絵」を本人編曲で一人で演奏しています。すごいよ、これ。
“山下和仁/展覧会の絵&火の鳥”の続きを読む>>
組曲「火の鳥」(ストラヴィンスキー/山下和仁編)(1985年録音)
上記二曲をカップリング、再発したもの。いずれもギターソロ。

プロムナードのメロディで有名な「展覧会の絵」を本人編曲で一人で演奏しています。すごいよ、これ。
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![]() | アランフェス協奏曲 パコ・デ・ルシア (2000/04/01) ユニバーサルインターナショナル この商品の詳細を見る |
フラメンコの巨匠であり、最高のギタリスト、パコデルシアがクラシック畑に進出です。はじめに思ったのは、この人(というかフラメンコギタリスト達)は譜面とは縁のない人たちなので、どうやって覚えたのだろうか、と言うことだ。一所懸命耳コピしたのかなぁ、とかパコデルシアが耳コピしている姿を思い浮かべてしまった。ま、普通に譜面読んだのでしょうが。
“Paco de Lucia / アランフェス協奏曲”の続きを読む>>















